◆ How To CG講座 ◆


■ここでは、総帥さん事・相河大誠が、どんな風にCGを描いているのか、御紹介したいと思います。

■まずCGを描く機材を揃える当たって初期投資がアナログとは桁違いにかかります。
お遊び程度で描くのであれば、予算は少なめでも大丈夫かと思いますが、本格的にやるのであれば、それなりの軍事予算が必要でしょう。

〜2008年追記〜

ですが、それは過去の話で、最近は低予算でも十分なスペックを満たす事ができます。
ただしディスプレイだけはケチらず良い製品を選びましょう。


■とりあえず、総帥の軍事コンピュータスペックは以下の通りです。
(※下記スペックは2002年時のモノで現在はもっとスペックUPしております。
詳しくはこちらを参照下さい。)



デスクトップ(自作マシン)
※詳しくはこちらから

OS Windows2000
CPU Pentium4 2.53GHz
(最低でも800MHzは欲しいかも)
Memory 1024M
(基本的には512Mあれば良いかと思います。
また256Mではちょっと厳しいかもです・・・。)
VideoCard Aopen PA256MX Plus (32M)
(32ビット・フルカラー対応でなければいけません。)
Monitor SONY CPD-G420 19インチ
(CRTでは21インチとかあるともっと良い。最低17インチ。15インチは小さすぎます。
液晶の場合では17インチは欲しい。(液晶は同じインチでも物理的にCRTより画面が大きいのです。)でも液晶は微妙なコントラストなど見えにくいのでオススメしません。)
タブレット WACOM Intuos2 i620
(ペインターで色を塗る場合、タブレットがないと話になりません。)
スキャナー (スキャナに関してのみ、安いので問題ないと思います。)
600dpi取り込み出来れば十分です。
但し、CCDスキャンタイプのモノを選びましょう。)
ソフトウェア Photoshop 5.5&Painter 5.0 & Painter 7.1
(そしてソフトウェア。photoshopは絶対必要。

■ご自身の用途に合わせてスペックを合わせるが妥当でしょう。



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